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2nd International BMS Symposium 2018 in Kyoto

日時:
2018年10月26日(金)、27日(土)
主催:
日本質量分析学会 BMS研究部会
場所:
京都 島津製作所本社・メインホール
〒604-8511 京都市中京区西ノ京桑原町1
最寄り駅:地下鉄東西線 西大路御池
主旨:
BMS部会 では海外の著名な研究者を招へいし、日本の次世代を担うMS若手研究者と共に将来のライフサイエンスを質量分析 (MS) で切り拓く国際学術シンポジウムを開催いたします。生物・生命現象を明らかにする先端的MS研究を中心にアカデミックな話題を中心に英語を主言語として行います。
Keynote Lecture:
・Dr. Cristian Arsene
(ドイツ物理工学研究所、ドイツ)JSPS招聘
血清中ホルモンペプチドの定量
・Dr. Joanne Yew
(Univ. Hawaii, USA)
性ホルモンの検出・研究
https://manoa.hawaii.edu/biology/people/joanne-yew
・Prof. Peter Nemes
(Univ. Maryland, MD, USA)
一細胞capillary electrophoresis MS. (交渉中)
http://blog.umd.edu/nemes/

ポスター発表あり
日本質量分析学会・英文誌である”Mass Spectrometry”誌でInt. BMS Symposium特集号を組む予定。

問い合わせ:
山垣亮 (サントリー生科財団、(事務局))
実行委員長:
チェンリーチュイン (山梨大学)
実行委員:
内山 進 (大阪大学)、絹見 朋也 (つくば産総研)、松田史生 (大阪大学)、三宅 里佳 (大阪大学、(会計))、守田 麻由子 (京都府立医科大学)、山垣 亮 (サントリー生科財団、(事務局))