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第30回日本質量分析学会中部談話会

主催:
日本質量分析学会中部談話会
共催:
名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所(ITbM)
日時:
2026年3月18日(水)13:00~17:00予定(会場受付開始 12:30)
場所:
名古屋大学(東山キャンパス)トランスフォーマティブ生命分子研究所(ITbM棟)1Fレクチャールーム
定員:
50名程度(申込先着順) ※ウェブ開催はございません
参加費:
無料
内容:
第30回中部談話会を名古屋大学東山キャンパス内の実会場で開催いたします。今回は対面開催のみで、オンラインの併用は行いません。下記の同位体比質量分析に関する2つの演題に加えて複数の講演を企画しており、プログラムの詳細や参加方法など近日中に中部談話会ホームページ(https://www.mssj.jp/society/branch/chubu.html)上でご案内します。皆様どうぞお気軽にご参加ください

講演1
藤田 奈津子(日本原子力研究開発機構 東濃地科学センター)
「テーブルトップで炭素-14年代測定
~超小型加速器質量分析装置の開発現状~」

講演2
中塚 武(名古屋大学大学院環境学研究科)
「卑弥呼はなぜ歴史に名を遺したか
―樹木年輪セルロースの酸素同位体比による年代決定と気候復元」


中部談話会世話人:
大坂一生(富山県立大学)、北川慎也(名古屋工業大学)、黒野 定(富士フイルム和光純薬(株))、瀬藤光利(浜松医科大学)、髙橋 豊(エムエス・ソリューションズ(株)/(株)プレッパーズ/浜松医科大学)、内藤康秀(光産業創成大学院大学、世話人代表)、三城恵美(名古屋大学)、水野 初(名城大学)、吉野健一(神戸大学)