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ワークショップ
B 会場(小ホール)
1B-W1【高分解能なら何ができるのか?高分解能でしかできないことは?】
(第1日 5月13日(水) 16:30-18:20 B 会場)
(16:30-18:20) オーガナイザー:豊田岐聡(阪大院理)
1B-W1-1630 高分解能なら何ができるのか?高分解能でしかできないことは?
( 阪大院理)
o豊田岐聡
1B-W1-1635 MS と MS/MS における高分解能,超高分解能,質量確度 ― 有機生体関連物質解析への応用から見たその役割
( 理化学研究所)
o中村健道
1B-W1-1700 [公募]超音波を利用した合成高分子の分解生成物の高分解能質量分析
( 1関西大工 ・ 2日産化学)
o渡辺健宏1 ・ 小澤智行2 ・ 川崎英也1 ・ 荒川隆一1
1B-W1-1715 500ダルトン以上の生体分子解析に必要な高分解能
( 大阪府母子センター研)
o和田芳直
1B-W1-1735 高質量分離能を備えたタンデム飛行時間型質量分析計”MULTUM-TOF/TOF”と”SpiralTOF/TOF”の特徴と測定例
( 1阪大リノ ・ 2阪大院理 ・ 3日本電子)
o新間秀一1 ・ 久保 歩2 ・ 佐藤貴弥3 ・ 豊田岐聡1,2
C 会場(さくら西)
1C-W2【薬物動態−薬物の代謝物を取巻く最近の話題−】
(第1日 5月13日(水) 16:30-18:20 C 会場)
(16:30-18:20) オーガナイザー:堀本眞吾(田辺三菱製薬)
1C-W2-1630 薬物動態−薬物の代謝物を取巻く最近の話題−
( 田辺三菱製薬)
o堀本眞吾
1C-W2-1631 創薬初期段階における反応性代謝物の定量的評価
( 第一三共)
o宮治佳弘
1C-W2-1710 創薬ステージでの代謝物構造推定および反応性代謝物検出に関する戦略的アプローチ
( 田辺三菱製薬(株))
o山田泰弘
1C-W2-1750 代謝物の安全性評価: FDA新ガイダンス
( 大日本住友製薬)
o戸田洋志
D 会場(さくら東)
1D-W3【生体微小域のMS】
(第1日 5月13日(水) 16:30-18:20 D 会場)
(16:30-18:20) オーガナイザー:升島 努(広大院医歯薬)
1D-W3-1630 生体微小域のMS -introduction-
( 広島大医歯薬)
o升島 努
1D-W3-1635 組織局在解析への脂質メタボロミクスの適用
( 1東大院医メタボローム ・ 2JST, CREST)
o中西広樹1,2 ・ 田口 良1,2
1D-W3-1655 質量顕微鏡法による血管の観察
( 浜松医科大学)
o瀬藤光利
1D-W3-1715 [公募]イメージング質量分析と、レーザーキャプチャーマイクロダイセクションによる代謝産物動態の解析
( 1東工大 ・ 2浜医 ・ 3東大)
o杉浦悠毅1 ・ 小西慶幸2 ・ 財満信宏2 ・ 中西広樹3 ・ 田口 良3 ・ 瀬藤光利2
1D-W3-1730 Live Single-cell Video-Mass Spectrometry for Cell Profiling
( 広島大院医歯薬)
o津山尚宏 ・ 升島 努
1D-W3-1750 [公募]Live Single-cell Metabolomics for Direct Monitoring of Metabolic Pathways
( 広島大院医歯薬)
o水野 初 ・ 伊達沙智子 ・ 津山尚宏 ・ 原田隆範 ・ 升島 努
C 会場(さくら西)
2C-W4【イメージング質量分析の諸課題】
(第2日 5月14日(木) 9:00-10:50 C 会場)
(9:00-10:50) オーガナイザー:内藤康秀(光産業創成大)
2C-W4-0900 イメージング質量分析の諸課題―ワークショップの趣旨―
( 1光産業創成大 ・ 2JST CREST)
o内藤康秀1,2
2C-W4-0905 質量イメージング/切片上断片化法を用いた組織切片中のタンパク質解析
( 1大阪医科大学 ・ 2バンダービルト大学)
o中西豊文1 ・ Richard M Caprioli2
2C-W4-0925 現在の質量顕微鏡法の問題点
( 浜松医科大学)
o瀬藤光利
2C-W4-0945 [公募]高速重イオンをプローブとする細胞レベル質量イメージング手法の開発
( 1京都大学 ・ 2JST-CREST)
o山田英丙1 ・ 中田由彦1 ・ 二宮 啓1 ・ 瀬木利夫1,2 ・ 青木学聡1,2 ・ 松尾二郎1,2
2C-W4-1005 投影型イメージング質量分析におけるイオン光学系について
( 1阪大理 ・ 2阪大工 ・ 3光産業創成大 ・ 4サントリー生有研 ・ 5大阪工大情報 ・ 6JST CREST)
o青木 順1,6 ・ 豊田岐聡1,6 ・ 間 久直2,6 ・ 粟津邦男2,6 ・ 益田勝吉4,6 ・ 藤井研一5,6 ・ 内藤康秀3,6
2C-W4-1025 投影型顕微イメージング質量分析装置の開発状況と課題
( 1阪大院工 ・ 2阪大院理 ・ 3サントリー生有研 ・ 4大工大情報科学 ・ 5光産業創成大学院大 ・ 6科学技術振興機構CREST)
o間 久直1,6 ・ 青木 順2,6 ・ 長尾博文1,6 ・ 吉村英敏1,6 ・ 田嶋敏男6 ・ 豊田岐聡2,6 ・ 益田勝吉3,6 ・ 藤井研一4,6 ・ 内藤康秀5,6 ・ 粟津邦男1,5,6
D 会場(さくら東)
2D-W5【取り締まりMS、乱用薬物】
(第2日 5月14日(木) 9:00-10:50 D 会場)
(9:00-10:50) オーガナイザー:土橋 均(大阪府警科捜研)
2D-W5-0900 取り締まりMS,乱用薬物
( 大阪科捜研)
o土橋 均
2D-W5-0910 [公募]デザイナードラッグの構造異性体分析
( 大阪府警・科捜研)
o志摩典明 ・ 片木宗弘 ・ 鎌田寛恵 ・ 財津 桂 ・ 土橋 均
2D-W5-0922 [公募]4-フルオロアンフェタミン(4F-AM)投与ラットにおける芳香環水酸化代謝物の分析
( 1愛知科捜研 ・ 2名市大・医)
o松本智寛1,2 ・ 伊藤健次郎1 ・ 石場 厚1 ・ 加藤秀章2 ・ 中村昌美2 ・ 大瀧 純2 ・ 前野善孝2
2D-W5-0935 トリプタミン系幻覚薬の尿中主代謝物の同定
( 大阪府警科捜研)
o片木宗弘 ・ 鎌田 徹 ・ 土橋 均
2D-W5-1000 安定同位体比分析による薬物プロファイリング
( 科警研)
o岩田祐子 ・ 井上博之
2D-W5-1025 尿直接導入CE/MS法による覚せい剤摂取の証明、そして分析データから見えてくるもの
( 1石川県警科捜研 ・ 2石川県警科捜研)
o高山成明1 ・ 石丸(飯尾)麗子2
B 会場(小ホール)
2B-W6【質量分析イオン化法に求められる基礎と実用的課題】
(第2日 5月14日(木) 14:00-15:50 B 会場)
(14:00-15:50) オーガナイザー:高山光男(横浜市大)
2B-W6-1400 質量分析イオン化法に求められる基礎と実用的課題
( 横浜市大)
o高山光男
2B-W6-1405 イオン化法研究の事例紹介とナノ液滴を利用した化学イオン化研究の現状
( 首都大院理工)
o伊永隆史
2B-W6-1430 表面支援レーザー脱離イオン化における水の関与について
( 1大阪府母子センター研 ・ 2首都大学東京 ・ 3神奈川科技ア ・ 4産総研)
o和田芳直1 ・ 柳下 崇2,3 ・ 木内正人4 ・ 益田秀樹2,3
2B-W6-1455 Electrospray from solid needle and its application to biological
( 1クリーン・山梨大学 ・ 2医学部・山梨大学)
oLee Chuin Chen1 ・ Zhan Yu1 ・ Yutaka Hashimoto1 ・ Sen Takeda2 ・ Takeo Kubota2 ・ Kenzo Hiraoka1
2B-W6-1520 [公募]陽子移動反応イオン化のための新規試薬イオンの開発
( 1国環研 ・ 2産総研)
o猪俣 敏1 ・ 谷本浩志1 ・ 青木伸行2
2B-W6-1532 [公募]Laser Diode Thermal Desorption(LDTD)-APCIによる、液晶分子のイオン化
( 1サーモフィッシャー ・ 2Phytronix Technology Inc. ・ 3ThermoFisher)
o坂本 茂1 ・ Tremblay Patrice2 ・ Koers Jim3
C 会場(さくら西)
2C-W7【マススペクトルを日本発のツールで解析、整理しよう】
(第2日 5月14日(木) 14:00-15:30 C 会場)
(14:00-15:30) オーガナイザー:西岡孝明(慶應大先端生命研)
2C-W7-1400 マススペクトルを日本発のツールで解析、整理しよう
( 慶應義塾大学)
o西岡孝明
2C-W7-1405 質量分析データ解析用ソフトウエアMass++の開発
( エーザイ株式会社)
o小田吉哉
2C-W7-1430 マススペクトルをMassBankで公開、共有しよう
( 1慶大先端生命研 ・ 2JST-BIRD)
o蓬莱尚幸1,2 ・ 池田 奨1,2 ・ 尾嶌裕也1,2 ・ 二瓶義人1,2 ・ 西岡孝明1,2
2C-W7-1455 Wikiによるマススペクトルのデータ共有と知識抽出
( 1東大院新領域 ・ 2理研PSC ・ 3慶大先端研)
o有田正規1,2,3
D 会場(さくら東)
2D-W8【質量分析基礎知識】
(第2日 5月14日(木) 14:00-15:50 D 会場)
(14:00-15:50) オーガナイザー:吉野健一(神戸大、バイオシグナル研)
2D-W8-1400 質量分析基礎知識
( 1神戸大・シグナル研 ・ 2神戸大・院・医・MS)
o吉野健一1,2
2D-W8-1401 質量分析概論
( 京大院・農)
o宮下正弘
2D-W8-1440 マススペクトルの基礎用語
( 1神戸大・シグナル研 ・ 2神戸大・院・医・MS)
o吉野健一1,2
2D-W8-1515 薬物動態研究のためのLC/MSの基礎
( 住化分析センター)
o溝奥康夫
C 会場(さくら西)
3C-W9【膜タンパク質のプロテオーム解析】
(第3日 5月15日(金) 9:00-10:50 C 会場)
(9:00-10:50) オーガナイザー:益田勝吉(サントリー生有研)
3C-W9-0900 膜タンパク質のプロテオーム解析
( サントリー生有研)
o益田勝吉
3C-W9-0901 ショットガンプロテオミクスによる膜タンパク質の網羅的解析
( 1慶應大・先端生命研 ・ 2JSTさきがけ)
増田 豪1 ・ 岩崎未央1 ・ 冨田 勝1o石濱 泰1,2
3C-W9-0930 細胞膜トランスポータータンパク質標的定量法の開発
( 麻布大学)
o上家潤一
3C-W9-1000 膜タンパク質ライブラリー(MPL)とリガンド・レセプター結合アッセイ
( (株)プロトセラ)
o李 良子
3C-W9-1030 膜タンパク質分析に向けたUV/FEL-MALDI法の開発
( 1光産業創成大 ・ 2サントリー生有研)
o内藤康秀1 ・ 益田勝吉2
D 会場(さくら東)
3D-W10【MS最先端におけるアジア圏交流(企画:TMS研究部会)】
(第3日 5月15日(金) 9:00-10:50 D 会場)
(9:00-10:50) オーガナイザー:伊佐公男(福井大)
3D-W10-0900 MS最先端におけるアジア圏交流の主旨説明
( 1福井大 ・ 2産総研 ・ 3東薬大)
o伊佐公男1 ・ 津越敬寿2 ・ 志田保夫3
3D-W10-0910 Glow Discharge Plasma Mass Spectrometry for Analysis of Organic and Inorganic Compounds
( Kyungnam Univ.)
oHyunkook Park ・ Sang Chun Lee
3D-W10-0935 A New High-Performance Magnetic Ion Detector for TOF-MS
( SGE)
Dick Stresau ・ oKevin Hunter ・ Wayne Sheils ・ Peter Raffin ・ Yairi Benar
3D-W10-1000 Application of various phosphopeptide enrichment strategies for enrichment and mass spectrometric analysis of sphingoid base 1-phosphates
( 1KRISS ・ 2CBNU)
You-Xun Jin1,2 ・ LianHua Shi1,2 ・ Jun-Young Kwak1,2 ・ Hwan-Soo Yoo2 ・ Yong-Moon Lee2 ・ Hun-Young So1oYong-Hyeon Yim1
(10:30-10:50) 総合討論等
B 会場(小ホール)
3B-W11【食品の安全を支える質量分析技術】
(第3日 5月15日(金) 14:00-15:50 B 会場)
(14:00-15:50) オーガナイザー:宮下正弘(京大農)、森脇洋(信大繊維)
3B-W11-1400 食品の安全を支える質量分析技術
( 1京大・院農 ・ 2信大繊維)
o宮下正弘1 ・ 森脇 洋2
3B-W11-1405 食品検査現場における質量分析の課題
( 日本ダイオネクス)
o北川幹也
3B-W11-1440 APPI は LC/MS による農薬分析にも汎用的?
( 大阪市環科研)
o山本敦史
3B-W11-1515 現場における残留農薬分析のための高分解能小型質量分析計
( 1阪大院理 ・ 2阪大リノベーションセンター ・ 3阪大院工 ・ 4MSI.TOKYO)
o豊田岐聡1,2,4 ・ 新間秀一2 ・ 青木 順1 ・ 長尾博文3 ・ 高橋圭二4 ・ 三木伸一4
C 会場(さくら西)
3C-W12【プロテインバイオマーカー】
(第3日 5月15日(金) 14:00-15:50 C 会場)
(14:00-15:50) オーガナイザー:高尾敏文(阪大蛋白研)
3C-W12-1400 プロテインバイオマーカー
( 阪大蛋白研)
o高尾敏文
3C-W12-1401 プロテオミクス技術を応用した難治性疾患バイオマーカーの探索
( 1名大 高等院 ・ 2名大 院 分腫)
o柳澤 聖1,2 ・ 冨田秀太2 ・ 高橋 隆2
3C-W12-1425 MRM測定による18O標識ペプチドを用いた血漿中バイオマーカーの絶対定量法の検討
( 1アプライドバイオ ・ 2阪大蛋白研)
o青島理人1 ・ 井口誠士2 ・ 高尾敏文2
3C-W12-1445 たんぱく質バイオマーカー定量のためのツールSRM Workflow
( サーモフィッシャー)
o窪田雅之
3C-W12-1505 iTRAQ法によるバイオマーカー探索法の検討
( セラバリューズ)
o福田宏之
3C-W12-1525 [公募]MRM定量質量分析のための新規エレクトロスプレー・インターフェースの開発:大細胞神経内分泌肺癌を区別できる新規マーカーの同定・検証を適応例として
( 1(株)バイオシス ・ 2エーエムアール(株) ・ 3北大院薬 ・ 4東大院農 ・ 5ライカ(株) ・ 6東医大外科学第一 ・ 7国際医療福祉大)
o福田哲也1,2 ・ 比毛 浩2 ・ 藤井清永3 ・ 濱崎裕子4 ・ 西山隆太郎5 ・ 板東泰彦1 ・ 野村将春6 ・ 加藤治文7 ・ 西村俊秀1,6
3C-W12-1537 [公募]セミ定量スペクトルカウント法を用いた疾患バイオマーカー探索
( 北大院薬)
o藤井清永
D 会場(さくら東)
3D-W13【糖とMALDIとマトリックス】
(第3日 5月15日(金) 14:00-15:50 D 会場)
(14:00-15:50) オーガナイザー:山垣亮(サントリー生有研)
3D-W13-1400 糖とMALDIとマトリックス
( サントリー生有研)
o山垣 亮
3D-W13-1407 液体マトリックスを用いた糖鎖分析
( 島津製作所)
o福山裕子 ・ 関谷禎規 ・ 谷口謙一 ・ 金城 薫 ・ 岩本慎一 ・ 田中耕一
3D-W13-1432 [公募]高感度検出を目的とした完全メチル化糖鎖のMALDIに関する研究
( 1産総研 ・ 2島津製作所)
o谷 修1,2 ・ 成松 久1 ・ 亀山昭彦1
3D-W13-1438 Nor-harmane and b-carbolines as UV-MALDI matrices: the story of a bridge between photochemistry and UV-MALDI-MS
( 1UBA ・ 2EU)
oRosa ERRA-BALSELLS1 ・ Hiroshi Nonami2
3D-W13-1503 [公募]MALDIにおける糖鎖のイオン生成量を向上させる試料調製法
( 野口研)
o西風隆司 ・ 天野純子
3D-W13-1509 [公募]マトリックス支援レーザー脱離イオン化飛行時間質量分析で、N-アシル単糖類を計測するにあたってのサンプル調製の影響
( 1愛媛大学 ・ 2ブエノスアイレス大学)
o佐藤康人1 ・ 野並 浩1 ・ Rosa Erra-Balsells2 ・ Carlos A. Stortz2 ・ Alberto S. Cerezo2 ・ Mar醇^a C. Matulewicz2
3D-W13-1515 中赤外レーザーによる酸性糖鎖のソフトイオン化
( 1大阪母子C ・ 2CREST, JST)
o田尻道子1,2 ・ 和田芳直1
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